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塾活動報告

01月卒塾生(第6期)の須藤有紀氏が静岡県菊川市議選で当選

2021年01月26日

1月24日に行われた静岡県菊川市議会議員選挙にて、卒塾生(第6期)の須藤有紀氏が当選しました。同市議選で1626票を獲得(第2位)。幸福実現党公認候補として、静岡県内で初の当選となります。須藤氏は、静岡県菊川市出身(1992年生)で、鎌倉女子大学(教育学部)を卒業後、HS政経塾に入塾。卒塾後は幸福実現党職員として活動し、土木の整備や企業誘致、農業の振興等の政策を訴えてきました。このたびは支援者の皆様のご支援を賜り、4人目の卒塾生が市議会議員となりました。ご期待に応えるべく、HS政経塾一同、さらなる精進を重ねてまいります。

03月第11期生 入塾式

2020年03月25日

3月24日、幸福の科学ユートピア活動推進館(於:赤坂)にて第11期生の入塾式を執り行いました。

以下、5名の塾生が入塾いたします。

・岡島由佳(おかじま ゆか)
・古田弘樹(ふるた ひろき)
・牛田久信(うしだ ひろのぶ)
・西山さくら(にしやま さくら)
・岡田幸子(おかだ ゆきこ)

当日は、塾長式辞の後、釈党首から祝辞をいただき、新入塾生が、今後の塾での精進と政治に賭ける決意を発表しました。

第11期生は、今後、政治についての見識を深めるとともに、実行力を備えた人材となるべく、理想国家建設のために力を尽くしてまいります。

ご支援、ご鞭撻の程、宜しくお願いいたします。

03月第8期生 卒塾式

2020年03月25日

2020年の3月19日、赤坂にある幸福の科学ユートピア活動推進館にて、HS政経塾の卒塾式を行いました。
卒塾したのは、以下の5名です。

【第8期生】

  • 中岡茉妃(なかおかまき)
  • 矢内美花(やないみか)
  • 加藤健太(かとうけんた)
  • 藤森智博(ふじもりともひろ)
  • 矢内美花(やないみか)

卒塾式では、原口塾長の式辞の後、幸福実現党・釈党首からの祝辞と幸福の科学・石川悦男理事長からの祝電を頂き、第8期生は、今後、日本の未来のために志をつらぬく決意を新たにしました。
式典では、HS政経塾の支援者の皆様や講師の方々にご参列をいただきました。
卒塾生たちは、今後、各地で活動し、日本の政治に新風を吹き込むために、力を尽くしてまいります。
今後とも、皆様の温かいご支援、ご鞭撻をいただければ幸いに存じます。

02月第8期生 卒塾発表会

2020年02月25日

2020年の2月22日、赤坂にある幸福の科学ユートピア活動推進館にて、HS政経塾第8期生の卒塾発表会を行いました。

卒塾発表会では、研究を続けてきた政策を約90名の聴衆に訴え、質疑応答の席で、今後の励みとなる貴重なご意見・質問を頂戴いたしました。研究テーマは以下の通りです。

  • 柄澤悠「あるべき日本の愛国心教育とは」
  • 中岡茉妃「海保・海自のグレーゾーン対処について」
  • 加藤健太「対人地雷で強化する島嶼防衛」
  • 藤森智博「日本版NEC(国家経済会議)の創設」
  • 矢内美花「施設養護から里親へ」

柄澤塾生は、日本の公教育は愛国心をタブー視するのをやめ、「国旗・国歌教育」「偉人教育」「神話教育」の3点を導入し、自国の宗教的な起源を知り、他国とも調和できる愛国心を育むべきだと訴えました。

中岡塾生は、領海侵犯や不法漁業に十分に対処できない現状を改めるべく、領海侵犯罪の創設や不法漁業の厳罰化、海保による臨検強化、海自の武器使用による領海侵犯対処の必要性を提言しました。

加藤塾生は、南西諸島への電子戦部隊や地対艦ミサイル部隊の配備計画を補完するために、海中から忍び寄る中国の特殊部隊対策として「対人地雷」配備の必要性を訴えました(現在、加盟中のオスロ条約からは脱退が必要)。

藤森塾生は、日本が経済で中国依存を強めていることを問題視し、米国に学び、経済を司る国家経済会議(NEC)と安全保障を司る国家安全保障会議(NSC)が連携し、政策を決定する仕組みをつくるべきことを提言しました(日本ではNSCの役割を強化し、NECへのトップダウン機能を持たせる)

矢内塾生は、日本に45000人ほどいる要保護児童(親と暮らせない子ども)の受け入れ先としては、職員の交代勤務や一対多での養育となる施設養護よりも、里親のもとで親子の絆を結ぶ「家庭養護」のほうが望ましいことを、具体的な例を挙げながら説明しました。

当日は、支援者の皆様からの質問と温かい励ましをいただきました。ご期待に応えるべく、HS政経塾一同、今後も研鑽を重ねてまいります。

05月第10期生 入塾式

2019年05月02日

3月26日、幸福の科学ユートピア活動推進館(於:赤坂)にて第10期生の入塾式を執り行いました。

以下、3名の塾生が入塾いたします。

・山中優宏(やまなか まさひろ)
・峰松秀行(みねまつ ひでゆき)
・槇山理咲(まきやま りさ)

当日は、塾長式辞の後、釈党首から祝辞をいただき、新入塾生が、日本の未来を担うリーダーとなるべく、神仏のために精進を深める決意を発表しました。

第10期生は、今後、公のために生きる「志士」を目指し、理想国家建設のために力を尽くしてまいります。
ご支援、ご鞭撻の程、宜しくお願いいたします。

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