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『宗教こそが民主主義を発展させる』(立木秀学編著)

 本書は、HS政経塾の政治思想テキストです。「なぜ、人間は尊いのか」「実現すべき『幸福』とは何か」「愛国心や国防は、どうして大事なのか」といった根本の疑問に立ち帰り、主が示された「答え」を、西洋の政治思想を用いて論証しています。
 人間が神の子であることを教える宗教は、民主主義社会の倫理的基盤となってきました。このテキストを通じ、過去の偉大な政治思想家の理論を学ぶことで名誉塾長の政治の教えの素晴らしさを深く実感できます。

【目次】

まえがき

第1章 哲人王思想は全体主義なのか
第2章 国家は何のために存在するのか
第3章 政治に権謀術数は必要なのか
第4章 国民主権の政治に神は不要か
第5章 日本の統治機構のこれからを考える
第6章 宗教立国の新しいかたちを探る
第7章 幸福をもたらす政治参加とはどのようなものか

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